FC2ブログ

アール懺悔室アール懺悔室

SMshopアール目白店の公式ブログです。


【体験記】美樹様プレイ体験記

ご閲覧頂きありがとうございます。

ご来店頂いたお客様の体験記です。
当店をご利用いただき誠にありがとうございます。

美樹様、お久しぶりでした。
変わらぬ美しさに目を細めてしまい、失礼致しました。
そしてパートナーとのご来店、ありがとうございます。
店内では楽しそうに商品をご覧頂いておりました。

どうぞ本体験記を皆様のプレイにお役立て頂ければ幸いです。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇

アールさんに伺うのは何か月ぶりだろうか?
たしか前回は
アナルアタックベルトSuperX』を買いに来た気がする。
今まで幾度なく立ち寄ったが、いつも一人でだった。
しかし今回はパートナーを連れだってだ。
自分の趣味の店に人を連れていく事に
若干の気恥ずかしさを覚えてる。

目白駅で降り、他愛もない話しをしながら線路沿いの道を歩く。
パートナーは初めての店だという事もあり、少し緊張気味。
一本道なので道を間違えるはずもなく、すぐに店に着く。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇

扉を空けると「いらっしゃいませ」と声が掛かる。
いつもの店員さんの声だと分かり、ちょっと一安心。
先着のお客さんを掻き分けながら、店員さんの
元へ行き「こんにちわ」と声を掛ける。
「こんにちは、お元気でしたか?」と店員さん。
「イベントの商品を見たいのですが」と伝えると、
「2階に展示しております。どうぞお上がり下さい。」との事。
靴を脱ぎ、荷物を預け、彼と2階へ上がる。

メンズ貞操パンティ(鍵留式)

2階に上ると、全身のボンデージとディルドーが目につく。
面白そうなディルドーを幾つか発見、彼に「これ、どう?」と
聞くと、「一度、試してみたいです。」と返事が。
購入候補に入れながら眺めていると、当初の目的である
メンズ貞操パンティ(鍵留式)』を発見。
手に取ってみると、しっとりした質感、これなら股間に密着しそうだ。
裏返してみるとセンターにローター留めが付いている、
ゴム製で柔らかく抵抗なさそうだ。
私の中で商品価値が[購入を検討]から[購入する]に格上げした。

彼とプレイ内容を相談しながら1階に下りると、
入れ違いでカップルが2階へ上って行った。
「彼女たちはどんなプレイをするのだろう?」と思い巡らせながら、
店員さんにキングサイズ購入を伝えた。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇

無事に商品を手に入れた私達は、喫茶店で休憩する事に。
パートナーは終始興奮した様で「また行きたい」との事。
今度は同伴ではなく、一人で買いに行かせるプレイもいいな、
と考えつつ「これ履いてきなよ」と商品を渡す。
困惑気味に「え…ここでですか…?」と聞き直す彼。
「そこにトイレがあるから。もちろんリモコンバイブも付けてね。」
と私は答える。

トイレに立ってから5分くらいだろうか。
彼が私のところに戻ってきた。
「キチンと着けてるだろうか?」と考えている矢先、
彼から2つの鍵とバイブの送信器を差し出してきた。
それらが何なのか分かってはいるが、
彼の口から聞きたく「これは?」と問いかける。
「今履いている貞操パンティの鍵とバイブの送信器です。」
「どうぞお納め下さい。」と彼の言。
どうやら、下着を履いた時点でプレイが始まっているようだ。
彼の思惑に乗る様に、
私は「これらを差し出す意味は分かってる?」と問い正すと、
「はい。十分に承知しております。」
「どうか卑しい私めを思う存分、調教願います。」
と、静かだけど力強く答えた。

私の中でスイッチが入った。
それを自覚したら私の子宮の奥がキュンキュンと疼いてくる。
「今から東京まで買い物に行くわ。」そう告げると私は席を立った。

メンズ貞操パンティ(鍵留式)

駅のホーム一番端に並び、電車を待つ。
彼が先頭で私が2番手だ。
後ろから彼の腰に手を回し、
貞操パンティをキチンと履いてるかチェックする。
キチンと履いており、バイブの位置も確認できた。
彼はガチガチに勃起していた。
早い時間からのプレイに大変興奮しているようだ。

私はズボンの上から彼のペニスを指でなぞりながら
「興奮してるの?」と聞く。
「はい…。美樹様、恥ずかしながら大興奮してます。」と返す彼。
私は周囲に人がいないのを確認してから、彼の耳元で
「こんな汚いモノを恥ずかしげもなくおっ立てて、
お前は本当に淫乱なマゾ豚だね。」
と囁き、彼のペニスを力いっぱい握りしめる。
「ひぃっっ」と彼は、声にならない悲鳴を上げた。

二人して電車に乗った。
まだ人も多くなく、ちらほらと空席がある。
「私は少し離れた所で見てて上げるから、我慢してる姿を
楽しませて頂戴。」と彼に伝えて少し距離を取る。
彼は不安と興奮が入り混じった不思議な表情を浮かべていた。

メンズ貞操パンティ(鍵留式)

次の駅に着き、扉が空いた瞬間に私はリモコンのスイッチを入れる。
辛うじて聞こえる低い“ヴゥーン”と聞こえると同時に、
彼が「はぁ…」と吐息を漏らしながら前屈みになる。
すぐにアイフォンを出し彼に[顔を歪めず前屈みにならず、
平静を装って受け入れなさい]とLineを送る。
暫くして彼はLineに気づき、一読したあと[畏まりました]と返事がくる。
本当に平静を装って受け入れられるだろうか?
私はバイブの振動パターンを強めに調整してみる。
先ほどと同様、僅かに聞こえる“ヴォゥーン…ヴォゥーン”と
低音と同時に彼がビクビクしている。

そんな姿を可愛いなと思いながら、再度彼の背後に移動する私。
ビクビクしている彼の耳元で、
「勃起しているんでしょう?腰を突き出す様にしてパンツから
浮き出た物を見せつけなさい」と命令を下す。
恐る恐る、しかし確実にゆっくりと腰を突き出す彼。
確実に腰を突き出した彼の耳元で、
「恥ずかしいわぁこんなに勃起させちゃって…。」と囁きながら、
ズボンのベルトをグイッと持ち上げ耳たぶを噛んだ。

メンズ貞操パンティ(鍵留式)

…どうやら彼は車内で射精してしまった様だ。
まだ夕方の、それも複数の乗客が居合わせている車内でだ。
よほど興奮したのか、脂汗をかき目の焦点が合わない彼を
次の駅で下ろしベンチで休ませる。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇

自販機で水を買ってきた私に、彼が一言
「…美樹様。大変ご迷惑をお掛けしました。」
私が「そんなに気持ち良かったの?」と問うと、
「はい。凄く興奮しました。」と回答が。
「ここで待っているから、とりあえず精液まみれのパンツを
洗ってらっしゃい」と命令を下すと、
「はい。では一度失礼致します。」彼はそう答えると
階段を飛ぶように走って行きました。
次はどんなプレイをしようか私は思い描きながら、
彼が戻ってくるのを待ちました。

◎本格ボンデージ・SM衣装・アナル用品・ムチ・医療具・ディルドー・バイブは、
アール目白店Online-Shopまで
◎直接商品を手にとってご覧になりたい方はアールPlusまで
◎プレイ体験記を投稿する方はコチラまで
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

  1. 2018/08/17(金) 00:00:00|
  2. 体験記

NEW ENTRY  | BLOG TOP |  OLD ENTRY

▲PAGE TOP