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SMshopアール目白店の公式ブログです。


【体験記】岡本様プレイ体験記

ご閲覧頂きありがとうございます。

SM愛好家の夫婦が野外で楽しく調教プレイ、痴態を撮影しようと思ったトコロで予想外のトラブル発生…。
失礼ですが笑ってしまいました(笑)。
こうゆう事ってあるのですね。
皆様もプレイにあたって場所や時間など十分にお気をつけ下さいませ。
どうぞ本体験記を皆様のプレイにお役立て下さい。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇

私共は結婚して3年のSM愛好家の夫婦です。
お互い親が教職員で幼い頃から厳しく躾けられてきたという共通点があり、知り合ってから半年足らずでゴールインしました。

最初は親に対する不平不満が一致して意気投合しましたが、2~3回デートを重ねると今までどんな変ったエッチをした事があるかという話で盛り上がりました。
そして今度『リモコンローター』を使って野外デートをしようという話になり、実際使ってみると妻が大喜びしたことで更に距離が縮まり、以来色んなプレイを楽しむようになりました。

リモコンオルガパワー

そして私たちは結婚してからも冷めることなく、二人で出かけて野外プレイを満喫しています。
最近では妻が普段着用する『下着』などにも拘り、特注で作った生ゴムの『ボンデージ』などを着けさせています。
外出するときは夏は浴衣、冬はコートなどをその上に羽織らせ、人気の無いところで『首輪』を『手綱』で繋ぎたっぷり浣腸して、そんきょして我慢させます。

そして妻の腹や背中に口紅でイタズラ書きをしてその姿をデジカメに納め、雑誌などに投稿するのが私の楽しみの一つです。
そしてその日は、今まで行ったことのない所でプレイしてみようということになり、車で少し離れた所に出かけました。
とりあえず夜の首都高に乗ると、思ったより空いていたのでガンガン飛ばしました。
途中パーキングエリアでトイレ休憩を取りましたが私は早めに戻り、妻がトイレから戻るのを待っていました。

空圧式簡易便器

ガラス浣腸器』を用意して後部座席で待機していたのです。
そして妻が戻ると四つん這いにして、浴衣をめくり冷やしてあった『浣腸器』で1リットル程浣腸しました。
大き目の『アナル栓』で塞いで夫妻でドライブを再開します。
途中段差で車が揺れると浣腸液がタップタップ音がして妻がやや苦しそうにしているのが分かります。
そしてしばらく走ると段差が無くても苦しそうな顔をしていますが、もう少し我慢が出来るだろうと読んでドライブを続けます。
そしてインターチェンジを降りて港の見える方向に車を走らせます。
そこはいわゆる埠頭と言われる所です。
他に一般の車が停まっているのは見当たりませんがエンジンを切って車から降り、妻の『赤い首輪』を『チェーン式の手綱』で繋いで散歩させました。
エアコンの効いた車内と違って夜でも蒸し暑いので妻の浴衣を脱がせ生ゴムのボンデージも剥ぎ取ってしまいました。
次に仕入れたばかりの『真っ赤な麻縄』で亀甲縛りにします。
そして『柔らかい革のベルト』で目隠しをしてM字開脚にしてデジカメで撮影しようとしました。

開脚海老責具

するとその時、懐中電灯の光が私たちを照らしました。
すぐさまにパトカーが2台近づいてきて中から警察官が降りてきました。
妻の恥ずかしい姿を目撃されてしまっては何の言い逃れも出来ないと思い観念しました。
私たちは別々にパトカーに乗せられ取調べを受けることになりました。
そして2台のパトカーは署に向かって走り出しました。

妻を乗せたパトカーが先頭を走ったのですが、しばらくするとハザードランプを点けて緊急停止したのです。
そして警察官が降りて私の乗ったパトカーに停まるよう指示します。
私は何が起こったのかウスウス気付きました。
そうです、妻が我慢の限界に達していて、あろうことかパトカーの中でおもらししたのです。
私は恐る恐る妻の乗ったパトカーに近寄り、ドアを開けると中は異臭が漂っていました。
その後の取調べで私たちは自らの恥ずかしい趣味について洗いざらい話しました。
もう二度と野外であのようなことはしませんと深く頭を下げましたが、当然ながら厳しい処分は免れませんでした。
以後、野外で浣腸こそはしなくなりましたが、人目を忍んだ野外プレイはあの手この手で楽しんでおります。
私共のような夫婦で野外プレイを楽しんでいる方、是非情報交換などしませんか?

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  1. 2013/08/30(金) 12:00:00|
  2. 体験記

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