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【体験記】あっちゃん☆様プレイ体験談

ご閲覧頂きありがとうございます。

女性より体験談を投稿して頂きました。
初めて出会った男性にマゾ調教され堕ちてゆく過程が女性視線で描写されています。
これから20歳OL様が、どんなプレイに倒錯してゆくのか気になるところです。
どうぞ本体験記を皆様のプレイにお役立て下さい。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇

私はこの春新社会人になった20才のOLです。
地方の短大を卒業して就職したのが東京の会社なので今は会社から40分ほどのワンルームマンションで一人暮らしをしています。
希望を胸に憧れの東京に出てきましたが、本当に人生思い通りに行かないことだらけで凹んでばかりいる毎日です。
何より思っていたより辛いのが朝の通勤ラッシュです。
田舎育ちでおっとりしている私には最初は全くついていけない流れに戸惑い通しでした。
何とか電車に乗ることは出来ても未だに座れたことはありません。
会社に着く前に疲労が溜まるなんて信じられません。
道理でみんな憂鬱な顔をしている訳です。
私にとって満員電車で立ちっ放しの30分は過酷な労働同然です。
なので私は一時間早く起きて電車に乗ってみようと思ったんです。
単純に通勤ラッシュを避ければ座れるかもと考えただけです。

一時間早く家を出ると薄暗いせいか駅までの景色まで違って見えてくるから不思議です。
プラットホームにはいつもより人が少なくまばらでした。
そして私は初めて車内で座る事が出来たのです。
これから毎朝この時間の電車に乗ろうと思います。
しかし当然会社の最寄り駅にも一時間早く到着します。

SM麻縄Φ6mm

どうやって時間をつぶそうか考えながら駅周辺を歩いていると、一見ホスト風の男が前から歩いてきます。
そして私に声を掛けてきそうな雰囲気です。
まあ別に嫌な感じがすれば無視すればいいやと思ってそのまま進行方向を変えず歩きました。
そしてすれ違う時その男は両手を広げて大きな声で「どうゆうことやねん、一時間もはよくるなんて?」
そして私の進路を塞ぐように拡げた両手を揺さぶり通せんぼします。
そして続けて「メイクぐらいしたらどないやねん、せっかくやから俺がやってやるわ、こう見えてもメイクは本業や。」余りのギャップに私は吹き出してしまいニヤけました。
気が付けば意気投合して男にメイクしてもらってもいいかなと思っていました。
肝心の商売道具はどこにあるのか聞くと昨晩カラオケボックスで寝泊りして忘れてきたから今から取りに行くと言います。
フロントで商売道具を受け取ったとき、「どうせならここでやろうや、今の時間帯なら30分80円くらいだしオマエもすぐ会社行くんやろ、じゃあここで決まりや。」と言って受付を済ませエレベーターに乗って部屋に向かいました。

リンリン首輪

部屋に入ると男は「10分もあれば充分に仕上げられるわ、せやから先に面白いことしようぜ、なあエム子。」と私をエム子呼ばわりして商売道具を開けると中から『麻縄』が出てきました。
そして慣れた手つきで私の服を脱がせ『麻縄』で私の肉体を縛っていきます。
手つきが全くいやらしくなく安心して任せられる雰囲気すら感じさせます。
縛り終えると男は「フッフッフ、似合わなくはねえぞ、意外と心地悪くネエだろ。」と吐き捨て、「オマエはこの上に会社の制服を着るんだ、ポチ。」と言って私の頭を撫でたりします。
私は完全に男に手懐けられられました。

チェーン式手綱

服を着ようとすると「待て、まだ時間はある。」と言って今度は『鈴がたくさん付いた首輪』を私の首につけ『手綱』を繋ぎました。
完全に私は犬となりソファーに仰向けになり男の足の指を一本一本舐めさせられました。
更に男はブリーフを脱いで私の顔に跨ってきました。
「舌でキレイにアナル舐めをしたらご褒美だ。」私はなぜか男を喜ばせたくなり、言われた通りにしました。
「たまんねえな。」男は満足そうに言葉を漏らします。
あっという間に時間が過ぎ、メイクのことなど完全に忘れ一時間経ってしまいました。
当然会社は遅刻でしたが全く悔やんでいません。
ポチとして扱ってくれる男性に初めて巡りあえたのですから。
私だけでなくこのような願望を持っている女性は少なくないと思います。
街で見かける不釣合いのカップルは案外このような結束で繋がっているのかもしれないとつくづく思う今日この頃です。

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  1. 2013/07/13(土) 12:00:00|
  2. 体験記

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